MITSUMARU

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PARTNERS VOICE. パートナー様のコメント PARTNERS VOICE. パートナー様のコメント

弊社とパートナーシップの契約先は、たとえ有名ブランドでもお断りすることがあります。願わくば、渋谷という街の、SHIBUYA 109 というファッション震源地の、その最先端の場所にふさわしいチャレンジャーであってほしい。つねに新しい文化を創造しつづける渋谷にふさわしいオリジナルであってほしい。それが弊社の企業理念です。そのパートナー様からのコメントをご紹介します。 弊社とパートナーシップの契約先は、たとえ有名ブランドでもお断りすることがあります。願わくば、渋谷という街の、SHIBUYA 109 というファッション震源地の、その最先端の場所にふさわしいチャレンジャーであってほしい。つねに新しい文化を創造しつづける渋谷にふさわしいオリジナルであってほしい。それが弊社の企業理念です。そのパートナー様からのコメントをご紹介します。

1階エントラスに入ってすぐ右がINGNI、すぐ左がallamandaという布陣で展開しています。多くのブランドがひしめく109の中でも特別なポジションかもしれません。売上げも健闘してます。109全体の現状は、10代の頃にこのビルで買い物をしていた方がお母さんになって娘さんとお二人で買い物に見えるというパターンが目を引きますね。また昨今はインバウンド誘致で、中国、韓国、ヨーロッパなど海外からのお客様が増えているのも特徴です。様々な変化のある渋谷ですが、お客様の中にはMITSUMARUブランドをご存知の方もいらっしゃって、このブランド目当てに来られる方もいるんですよ。MITSUMARUの長い歴史と強さを感じながら、私たちも毎日頑張っています。

MISTUMARU: Cherite

MISTUMARU: Cherite MISTUMARU: Cherite

ミツマル シェリエット バイ  プライムパターン - デザイナー:北川 円 / チーフ:山内 美沙子 ミツマル シェリエット バイ  プライムパターン - デザイナー:北川 円 / チーフ:山内 美沙子

ここでブランドを展開するメリットは、知名度の圧倒的な広がりですね。109はその時代時代の女の子のファッションの中心のひとつですからつねに注目されてるんです。だからトレンドの変化も敏感に分かります。私たちのブランドは2016年の春に女の子の普遍的な嗜好ーーフェミニンに惹かれる気持ちに添ってイメージチェンジしました。その結果、売上げが急カーブで伸びています。客層は昼間は中学生から高校生、夕方からはOL、そして1日の来客の半分を占めるインバウンドつまり海外からの観光客と、おかげさまでどの層にも好評です。

ミツマル シェリエット バイ プライムパターン
デザイナー 北川 円

MISTUMARU: Exsexcite

MISTUMARU: Exsexcite MISTUMARU: Exsexcite

ミツマル エムズエキサイト ヴロワール - マネジャー:松尾香菜 ミツマル エムズエキサイト ヴロワール - マネジャー:松尾香菜

emsexciteは、2013年に登場しました。ブランドにとって、109にあるというのはステータスなんです。高校生から大学生ぐらいを中心に、ファッションの聖地とも言えるこのビルを目的に渋谷に来るコたちが多いわけですから。地方からも、修学旅行なども含めてまとまって来店したりします。それに近年、海外からのお客様がますます増える傾向にあるので、インバウンド施策の充実を積極的に検討しています。お店は地下1階ですが、客動線がとてもいい場所で、こうして取材していただいてる間もお客様が切れないですよね。もちろん商品力と価格もありますが、地下鉄からの入口に近いのでそちらからのお客様も多くて、とてもいいポジションだと思います。

ミツマル エムズエキサイト ヴロワール マネジャー
松尾香菜

MISTUMARU: aimerfeel MISTUMARU: aimerfeel

ミツマル エメフィール プラチナ - 広報担当:広田 ゆき ミツマル エメフィール プラチナ - 広報担当:広田 ゆき

2016年の4月24日にデビューしました。SHIBUYA 109の地下1階のこの場所です。このビル自体がファッション感度の高い人々にとってひとつの価値をもっていますので、そういう高い感度の方々に応えていくには、ここは願ってもない環境だと思います。地下鉄から直接連絡している地下1階のこの位置も人の自然な動線からいってとても有利ですし、昇りのエスカレータ脇というのもとても目につく場所だと考えています。また、ここはいわゆるインバウンド、海外からのお客様がとても多いので、海外で培ったノウハウやプロモーションもいろいろと準備しています。そういう意味でも大きなビジネスチャンスだと考えています。

ミツマル エメフィール プラチナ
広報担当 広田 ゆき